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肉の道しるべ

そろそろほとぼりも冷めた頃でしょうか。
ボクはただそっと生きていきたい。



今日のリカルドさんの自称大盗賊武勇伝はイルシェナーの古城がどうのこうの。
城っていったらロードブラックソーンがメカ化したときに立てこもった
イルシェナーのサベージ村近くにあるブラックソーン城だべい?

と思って行ったけど誰もいなかった。

速効心が折れて今日も本スレなどの情報にお世話になった。


肉の道
イルシェナー名誉ゲートをくぐると、そこには食べ物の道が出来ていた。
ハムにチーズ、収穫祭のワイン。豊穣の角で取り出された食べ物だろうか。
食べ物の道は南の方角に続いている。


本8リカルドの調査
点々と続くハムを追いかけていくと、ラットマンの住み着く廃屋にたどり着いた。
城じゃなくて「根城」じゃないですか。
やっぱり自称大盗賊とかいうだけあって、リカルドは何かと表現の誇張が激しい。




もう合言葉は終わったのだが、リカルドの調査メモはまだ続く。

本8リカルドの調査1
リカルドの調査書8冊目。
例の「二面性のクリスタル (the crystal o' Duplicity)」について。
かつてミナックスはこのクリスタルを用いて
二ヵ所同時に存在するなどという芸当をかましたそうだが
我々凡人にはそこまでのパワーを引き出すことは出来ないようだ。
しかしシャードの架け橋として使うことが出来て
他のシャードからなんでも複製することができる、と。

シャード間転送(転送というけど要するに複製)のトークンのように使えるのだろうか。



本8リカルドの調査2

本8リカルドの調査3
自分はフェルッカ・トランメルが別れたあとの時代に生まれたので
トランメルが生まれたいきさつについてはあまりよく知らないが
大魔術師ニスタルが、危険な世界フェルッカを丸ごとコピーして
新しい安全な世界トランメルを生み出した、ということぐらいは聞いたことがある。

「そのトランメル世界の下地になったところには、いったい何があったのだろうか」

リカルドはそう言いたいのだろうか。
ボクの読解力ではそのようにしか読みとれなかった。
間違っているかもしれん。読書感想文は苦手です。






何となく気が向いて、ドレッドのカギを集めに行ったら
赤緑黄色のカラフル蝶々に即死させられた。
即死ではなかったかな。30秒ぐらいは粘った。

仕方なく応援が来るまでクモの青目玉とピンクの蜘蛛の巣を集めたり
コットンや海草みたいなのを拾ったりしていた。
青い狼のカギのことは最後までスッカリ忘れていた。
応援が来てからは落ち着いてできて、Irkの脳みそ一個を拾って汚名返上。


流れがわかりません
一人があとから合流することになったので、その場にいるメンバーで打ち合わせ。

中に来ている人は良いけど、後から合流する人に砂漠を通過させるのは大変だから
いったんカギを入れて、自己名誉モードでドレッドエリアに入ってまた外に出て
霊性ゲート前で合流、そこからもう一度ドレッドエリアに飛ぶということだったのだが
誰が名誉を取るかだの誰が迎えに行くかだのパーティリーダーはお前だろだの
いろんなことをいっぺんに言われて、理解の範疇を超えた。

アタマの上にハテナが飛ぶ、可哀想な読解力の雑巾豚。

結局みんなで砂漠を通過、もう一度砂漠を通ってカギ入れ場に戻るという
非常に無駄な労力を使わせてしまった。
申し訳ないです。


ドレッドなにもなし
危険な砂漠を何度も往復しつつ2戦やって何も無し。
キノコすら入ってなかった。
その場に落ちている、前の人が置いていったらしきキノコが恨めしい。

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コメント

そのうちいいもの出るはずさp(^^)q
  • KEN :
  • URL
  • [2010/05/09 12:38]
  • [ EDIT ]
ここ最近ボクがいない日に限って
なんか出てるくさいじゃん?
ボクが不運の元くさいじゃん?
  • ねい :
  • URL
  • [2010/05/11 21:51]
  • [ EDIT ]

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