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Do It Yourself

今日はずっと倉庫の移設作業をしていた。


元オーナーさんへの荷物の引き渡しも終わった、気候も穏やか好環境な新倉庫に
水エレの襲撃におびえつつ過ごした旧倉庫の荷物を運び込む。


最初はただの箱家にして、荷物置き場として使うだけのつもりだった。
しかし、元オーナーさん曰く
「ここに家を建てたら、欲しい物は手に入るわ、ずっと仲良しのお友だちができるわ
 運気がすごく上がって、風水的にすごく良いトコロみたいです!」

そんな良いところにあったお気に入りの家だったろうに、奪われてしまったと。
「家返します」って何度言おうと思ったか知れない。



住むつもりはなかったけど、さすがにただのハコじゃその「運気」も上がらないだろうか?
なんか殺風景なままにするのがもったいないような、すごく良いところだし。

ちょっとカスタムしよう。
ここに小部屋なんか作っちゃおう。
荷物はこの小部屋に置くとして、向こうの部屋がガランとしててさみしい。
絨毯敷こう。オーナーも共有者も絨毯クエしてないから買えないんだった。
パシリを呼び出そう。


三人体制
いつの間にか三人体制で内装を始めていた。
オーナーキャラがちょこちょことカスタムしては、内装担当の共有者が小物を置いていく。
リコールもできない初期キャラ共有者のために、自宅からアイテムを持ってくるパシリ。

恥ずかしながら、下手の横好き内装好き。
始まってしまうともう止まらない。



倉庫
倉庫に使うだけのハズだったのに、何故こんなことに…?




旧倉庫
旧倉庫は、以前所属していたギルドの、もう引退してしまったマスターから譲り受けた家。
海から水エレがやって来たり、リーパーが待ちかまえてたりしたが、良いところだった。

土地余りのこの時代に欲しい人がいるとも思えないので、オークションなどには出さず
そのまま朽ちさせるつもりでいる。
近々、遅くとも今月中には腐り始めるだろう。

さよなら、マスター。薄情な僕を許してください。

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