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戦闘妖精 vs 青天井

先日何かのついでにドレッドホーンへ行ったら、なんだか少し討伐時間が短かった気がした。
やはり武器を替えたからだろうか。

というわけで、定番ベストリーフ vs マナリーチ限界突破ウォーアックスの
討伐時間のくらべっこをしてみようかと。



今まで討伐時間の計測というものをしたことがなかったので
ストップウォッチソフトを適当に探してセッティング。
KAZAMITimer(窓の杜)


20120930戦闘妖精vs青天井
   定番ベストリーフ“戦闘妖精”  vs  限界突破ウォーアックス“青天井”


レディ、ファイッ!


まずはベストリーフで。
このリーフは速度がちょっぴり低めだが、タコリングと速度マントで+10を上乗せして35。
マナリーチ・スタミナリーチが実用数値分あるので汎用的に使える我が家の便利グッズ。
もらい物。ありがとうありがとう。


20120930ベストリーフ戦
イグノアを打ちたい瞬間に神懸かりタイミングで、特殊攻撃のステータス低下が繰り出される。
無理にイグノアを出してマナを減らすと、あとでコンセクすら打てなくなったりするので
こちらの攻撃内容はほぼ全弾ライトニングストライク(+たまにフェイント)になる。


20120930ベストリーフタイム17分ジャスト
最初から最後まで元気いっぱいに暴れ殴ってくるドレッドホーンだが
楽勝ではないが苦戦もせず、タイムは17分ジャスト。
結構のんびり狩ったので、やろうと思えばタイムは縮められそうだったが
目的はそれではないのでこれでいい。



20120930ウォーアックス戦
次はウォーアックス。
限界突破の高マナリーチを駆使して、ほぼ全弾イグノア。
そしてメイスの真骨頂であるスタミナ削りが至高の効果を魅せてくれる。
初弾から何発かイグノアを打ち込めれば、ドレッドホーンの攻撃は目に見えて鈍ってくる。
後半にもなれば、お漏らし寸前の子供のようにモゾモゾしているだけのただの馬。
あとはもうイグイグでイケイケ。

SPMを連発するとマナ消費増加が起こるため、たまにマナ吸い取りが出来なかったときに
マナ切れを起こしたりはするが、途中から面倒になってひたすらイグノアマクロを押す。
で、単調なマクロ押しだけなので、ほんの一瞬とはいえ居眠り運転してしまった。
おぉいかん。いくらなんでもちょっと危ない。


20120930ウォーアックスタイム11分
のんびり系タイムアタックとはいえ、居眠りしなければ10分切れたか、11分30秒。
やはり強大なマナリーチが本領発揮、ウォーアックス“青天井”の圧勝だった。


でもベストリーフはお役御免ではなく、これからも対Irk兵器として威力を発揮してもらう予定。
メイサー雑巾豚でのチョウチョ狩りで、たびたびメイス武器で殴ろうとしたことがあるのだが
もう笑ってしまうぐらい攻撃が当たらない。

Irkがスキルコピーをするかどうかググってみたけど、どちらの意見もあってよくわからない。
体感的にメイス武器だとどうしても空振り三昧になるので、きっとコピーしてるに違いない。
というわけでベストリーフとウォーアックス、どちらも携行必須ということで落ち着いた。



しかしタイムアタックってのはなかなか面白いな。
目に見えた数字で結果が表れるので、みんなが挑戦するのもわかる気がしてきた。
自己ベストはちょっと知りたいかもしれない。
今度(気が向いたら)チャレンジしてみよう。

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  • [2012/09/29 15:00]
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