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世界で一番ダサい人

20120610骨馬争奪!女の戦い
先日手に入れたgrizzled mare(骨馬)スタチューを巡って
今日も始まる女たちの醜い争い。 (前回→【お客様は神様です】 前々回→【女たちの醜い戦い】)
参加者は脳筋(俺)・飛鳥の客人・N嬢のかしまし三人組。
今回は豪華3ゲーム。2回勝ち抜ければ優勝。

注意:今回もちょっとだけ下ネタが混じります。ご了承ください。
ちょっとだけね。




201206101回戦・ボイドプール
まずは第1回戦・ボイドプール防衛戦。
戦果が数値で発表されるので、勝負事には持って来い。


20120610爬虫類コーラ軍75波目
魔女コーラから送り込まれてきたのは爬虫類軍。
爬虫類はやりやすいのか、かなり長期戦にもつれ込んだ。
第75波までは確認したがそのあとはもう何が何だかわからない。


201206101回戦・ボイドプール結果発表
なんとか1死しただけで終わったが、ボクはビリッケツ。
あの大混乱の中、なんで二人してスコア1万超えなのよう。

二人の武器をよく見ると、冷気属性ドラゴン特効や冷気エリア武器などの業物。
ボクのはただの爬虫類特効の黒い棒きれ。

二人は本気(と書いてマジと読む)なのだ。
こちらもふんどしをキリキリ引き締めて第2回戦に挑まなくては。






20120610下ネタはそこまでだ!
いつもの正装であるふんどしバシネットに着替える。
相変わらずこの姿になると、ここには掲載できないような下ネタが飛び交う。
服と共に羞恥心も脱ぎ捨ててしまっているのだろうか。


201206102回戦・ダスタロシアンリーグ
第2回戦は、ダスタロシアンリーグ。
審判に連れてこられる強敵。
その爪と牙の合間をくぐり抜け、最後まで立ち上がっていた者が勝者となる。


201206102回戦・襲撃
しかしまぁふんどしバシネットでは何の防御力もなく。


201206102回戦・逃げられるわけがない
ただ屍を晒すのみである。


201206102回戦・ダスタロシアンリーグ結果発表
最後まで生き残っていたのはN嬢だった。

これで飛鳥の客人・N嬢が1ポイント獲得して双方リーチ。わし0ポイント。
3回戦は絶対に負けられない…ッ!






201206103回戦・Dリーグ
第3回戦・Dリーグ。
ローブをのどれかに染色し、爆弾ポーションの合図で一斉にローブを着る。
一人だけ違う色に染めた仲間はずれな“ダサい人”が勝者となる。
Dリーグの「」はダサいのD。

ジャブジャブとローブを染めながら、心理戦が始まる。

「お互いの心を読み合い、勝者となるのです!」
「アタシ清純派だからー、こんな変態たちの心なんて読めません~」
「はぐれ刑事派」
「それは純情派だろう」
「情熱の青にしよう」

なんの心理戦にもなってなかった。


201206103回戦・1回目いくぞうおおお
おし、お披露目行きます!
爆弾ポーションが空を飛ぶ。



どかーん!




201206103回戦・1回目あいこ
見事に全員違う色という仲の悪さを存分に見せつける三人組。

二本目の爆弾、いきます!



ちゅどーん!




201206103回戦・2回目仲良しすぎ

気が合いすぎだろう。



3本目の爆弾投下。



201206103回戦・3回目勝者決定



201206103回戦・3回目勝者抹殺
即抹殺されました。おめでとうございました。





20120610贈呈式
贈呈式で素で言い間違える変態・飛鳥の客人が2ポイント先取。
見事骨馬を獲得したのでした。





20120610アダルトに大人気ない
いい歳した大人がアダルトに大人げない戦いを繰り広げたというお話。


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奥ゆかしくキノコ

ツイステッドウィールドでのドレッドホーンのカギ集めがワリと楽しくなってきた。


20120607今日もアーク蝶
場内整理(主に赤緑蝶の隔離)をすれば、ゆっくりのんびり狩れる。
東端にいる蜘蛛婦人たちを刺激しないように、西のはじっこにアーク蝶を連れ込む。
チョウチョは変身した姿のまま死ぬので、うっかりこの中に自分を混ぜてしまわないように
気をつけなくてはならない。


20120607蜘蛛婦人でドハマリ
チョウチョの脳みそはあっさり3つ集まったが、蜘蛛婦人たちはカギをくれようとしない。
1時間以上かかってようやく青い目玉と赤い蜘蛛の巣を3セット集めた。


20120607青犬でもドハマリ
示し合わせたかのように青犬もカギを渡してくる気配がなく
ここでまた1時間近く居座っていた。



20120607ゲートハイド
ある程度カギが集まったところでバトンタッチ。
脳筋ファイターにはゲートを使った疑似ハイドの状態で待機してもらい
本職隠蔽家のステルス君がツイステッドウィールドへ出発。


20120607ステルスくんが通りますよ
走れない砂漠エリアを、自己名誉をかけて慌てて通過していく雑巾豚には
カギアイテムである赤いイバラを探して歩くヒマがないので
イバラと、沼地に生えるタンポポみたいなのを拾うのはステルス君の仕事。




20120607ちょっと通過しますよ
天使のスタチューに各種カギを放り込み、ステルス君一人でボスエリアに侵入。
ボスの鼻先をスルーして脱出。
外に出たらゲートの中で待機している雑巾豚をお迎えに行って、一緒に飛ぶ。



20120607ゆったりターゲット
飛んだ先で一歩も動かなければ疑似ハイドは解けない。
ドレッドホーンの鼻紋まで見えそうなところまでよーく引きつけてから開戦。




20120607きのこ1

20120607きのこ2
3戦やって2きのこ。写真は棺桶開封直後。
いつも棺桶の最前面にどでんと鎮座しやがっているきのこ。
どうしてこんなにも自己主張が激しい奴なのだろう。
そしてエプロンはおしとやかすぎて姿も見えません。(ありません)


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副作用乱舞

先月・先々月と、属性100%武器を得物に緑閣下遊びをし続けていたら
普通の戦い方を忘れ始めていた。


20120605金閣下で手慣らし
名誉・名声上げのためにイルシェナー・ブラッドの金閣下退治に来たのだが
なんだか手が乱れて上手くいかない。

・コンセクを入れ忘れる(属性100%武器の副作用)
・ライトニングストライクも撃たずにボンヤリ見てる(マナ温存行為の副作用)

上記2点の副作用により攻撃パターンが乱れてしまい
LS撃ってるつもりでコンセクマクロを連打していたり。





20120605この緑閣下強すぎ
で、へんなクセが付いてしまった手を直そうとしていたら
今度は緑閣下が上手くいかなくなってしまった。

HP半分ぐらいまでは削ることができるのだが、後半戦突入するぐらいになると
こちらのライフがジリ貧。猛ラッシュを食らって死亡。

ムキになって14回ぐらい挑戦したのだが全く倒すことができない。
初撃1打も撃たないうちに瞬殺されたときは、さすがにどこか装備が外れているのかとか
もしかして武器を持ち間違えたのかと思ったがそんな言い訳は通用しないぐらい完璧装備。


20120605帰路
15往復目はしなかった。





20120605チョウチョウ夫人
ツイステッドウィールドのチョウチョウ夫人に御指南いただきに行く。

赤と緑の蝶を遠く離れたところに押しやり、オレンジ蝶とシングルスの試合を挑む。
やはりこちらもしっくりこない、といった感じ。
途中で蜘蛛婦人たちに乱入されて、2回程地面にひれ伏したりもしたが
なんとか1回分のカギを集めてドレッドホーンの島へ。


20120605案の定きのこ
きのこ。


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