2008.12 ≪  1 2 7 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  ≫ 2009.02

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

FC2 web拍手  

トクノ沸き奮闘

トクノ沸きは忙しくてスクリーンショット撮るヒマもない。
ちょっとボーっとしてるとすぐ死んでしまう紙抵抗チキンメイジ。


090112リザードマン
第一段階はリザードマンとデスウォッチビートル幼虫(death watch beetle hatching)
ムカデみたいなのは気持ち悪いだけで自主的に攻撃してこないのでいい。




090112カッパ
第二段階のカッパと、成虫になったデスウォッチビートル
カッパがへんな酸をまき散らすけど、そこはEVにお任せして
チキンなのでインビジでもしていることにする。


第一・第二段階は、ネクロな人たちが敵をかき集めてウィザー?したり
白肌の戦士様がワールウィンドアタック?をやっている模様。

自分の習得していないスキルやSPMに関してはまったくもって不勉強で
みんなが何をやっているのかあまり理解していないチキンメイジは
第二段階あたりで既に逃げまどい、EVで応戦しつつ死にかけたりしているので
恥ずかしくなる。



090112レブナント
第三段階のレッサーヒリュウ(Lesser Hiryu)・レブナントライオン(Revenant Lion)



090112鬼飛竜
第四段階のヒリュウ(Hiryu)・オニ(Oni)あたりはもうやばい。
オニとヒリュウ2匹くらいに囲まれたら、あっという間に灰色の世界。


第三段階の敵たちがまだたくさん残っていても
あっさり第四段階へ突入してしまうため、もう激沸き状態。


そこでちょっと祭壇から北へ撤退すると、
そこにはパラライズフィールドが張られ、ちょっとした前線基地のようになっている。

腕と体力に自信のある人が敵を引き連れて帰ってくる。
それをパラFに引っかけて、プレイヤーたちがボコボコにする。


ショボパラがDoomに篭もっていたときによく見かけた戦士の人が
ものすごく大量のヒリュウやオニを連れて帰ってきた。
あれだけの敵に追いかけられてなんでもないなんて、
Doomで見たときも思ったけど、やっぱあの人強いんだなぁ。


で、マネしてチキンのくせにタゲ取りに出かけて死んで帰ってくる自分。


みんな忙しいのに手を煩わせるのは申し訳ないので、
前線基地の後のほうでひっそりと献身(Sacrifice)の徳で自己蘇生。




で、装備をつけなおして祭壇へ戻る頃には
大ボスSerado The Awakenedはすでに半死の状態だったりする。


Seradoが放つチェインライトニングは、接近戦をしないチキンメイジには当たらないけど
まき散らされる範囲毒はグレーターキュアポーションが効きにくいレベル5。
2本ぐらい連続で飲んで、なんとか解毒ができる。

EVなどの召還獣の攻撃でも、召還者自身に毒が飛んでくる。
悠長にキュア魔法やヒール魔法を詠唱しているヒマはないので
大量に持ち込んだグレーターキュアポーションと、ヒールポーションで
解毒・回復をしつつ、EV召還、余裕があれば攻撃魔法もぶち込む。


これだけ苦労しても、たまにルート権も取れないチキンメイジ。

今日も何も出ません。
もうお正月もだいぶ過ぎたし、お年玉はないのね。



こないだもらったお年玉は
090112Pacify2.jpg
マナリーチが62%から100%に変わっていた。

修正入るのやら、これはこのままになるのやら。


スポンサーサイト

FC2 web拍手  
HOME
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。